お客様より
わからない中で始めた、家づくりの第一歩
以前から家には興味がありましたが、具体的に考え始めたのはお子さんが生まれてから。アパートでの暮らしはキッチンが狭く収納も少ないため、常に効率を考えながらの家事でした。駐車スペースも狭く、特に冬場は大きな負担に。
新築の見学や中古物件の内覧などを重ねましたが、知識がない中では判断が難しく、なかなか決めきれずにいました。そんなとき、チラシで知ったCOZYの中古住宅専門店に相談することにしました。

COZYの中古住宅で見つけた、“一緒に進める安心感”
中古住宅専門店では、ローンのことも含めて丁寧に説明してもらい、少しずつ理解を深めることができました。
依頼を決めた一番の理由は、担当の川端さんの存在です。一方的に進めるのではなく、自分たちのペースに合わせて足並みを揃えながら進めてくれる姿勢に安心感を持てました。
選んだ住まいは、複数の交通機関が利用できる立地の一戸建て。既存の良さを活かしながら、ペチカを残しつつ間取りを見直し、将来的な同居も視野に入れて1階に一部屋を設けるなど、暮らしやすさを考えたリフォームを行いました。住んでからもサポートがあり、長く安心して暮らせると感じています。

家族の時間が広がる、ゆとりのある暮らしへ
新しい住まいでは、キッチンが広くなり家事のしやすさが大きく向上。空間に余裕ができたことで、飾る楽しみも増えました。
お子さんものびのびと遊べるようになり、家の中で元気に動き回る姿を見る時間が増えています。ご主人も広いお風呂を気に入り、以前より外出の頻度が減るなど、暮らしの過ごし方にも変化が。
さらに、友人やママ友を招く機会も増え、家が自然と人の集まる場所に。これからは庭でのバーベキューや家庭菜園など、家族で楽しめることを増やしていきたいと考えています。














