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今野
担当 今野

2017/02/17

中古戸建 断熱材 注意点

皆様、こんにちは!

イエピタ一軒家の川端です。

 

今回は、中古戸建における断熱に関してご説明させていただきます。

 

・断熱材種類

断熱材にも、色んな種類がありその中でも代表的なものを紹介させていただきます。

1. グラスウール

 ガラス繊維でできており、値段も安価

2. ウレタン

 外壁と内壁の間に吹き付けをし、気密性が高い 

3. ポリスチレンフォーム(スタイロフォーム)

 耐水性・強度に優れており、施工がしやすい

などがあります。

 

中古戸建においては、ハウスメーカーに合わせての施工
が必要になり、

断熱工事をすれば大丈夫!とは限りません。

 

在来工法・2×4工法・軽量鉄骨造・パネル工法と

どこのハウスメーカーで建築しているかも注意して、お家づくりをしていきましょう!

 

 

 

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